代償性肝硬変の診察を三か月おきに続けていいるのですが、
今回はエコー検査を受けてきました。
先回の診察を受けてから今回のエコーを受ける間に
右足に引きつりと腰に痛みの症状がでて、同じ病院の
外科を受診しました。脊椎の軟骨が減って血液の循環が悪い。
診断の結果プレガバリン25mgを2錠と、カロナール200mgを2錠
処方されました。
この薬を一か月服用しました。 さっぱり効果なし
眠気、吐き気、脱力感に苛まされました。
次回の診断を待ちきれずに再度診察に行きました。
さっぱり効果が出ないと医師に話すと、局部に注射2本
処方薬はプレガバリン75mg、カロナールは同じ
吐き気、眠気脱力感が変わらずある。
薬の効果はなし、カロナール(ノウシン)市販薬のほうが飲みやすい
脱力感がない。
副作用を調べてみました。プレガバリン
肝機能悪化・・・・
カロナール メイリオけん怠感、食欲がない、皮膚や白目が黄色くなる [劇症肝炎・肝機能障害・黄疸]・のどの痛み、発熱 [顆粒球減少症]・息苦しい、咳が出る、発熱 [間質性肺炎]・発熱、発疹、関節の痛み今回エコー検査で肝臓が肥大から一気に 小さくなったと医師に伝えられました。
三か月でこんなに小さくなるだろうか・・・・
行かなきゃよかった。ロキソニンのほうがましでした。
腰は痛くないが今も右足が引き攣る様に痛い、右足の引き攣りは
一つ思い当たることがある。若い時に捻挫をして
仙台市の福田町にある外科に自転車で片足漕ぎをして、痛みに耐えて
診察に行きました。私の番は最後でした。
次に呼ばれると痛みを我慢しながら待っていると、
私を診察することなく
この医者は身勝手な理由で診察しないで出かけてしまいました。
後に電話連絡だけありました。その時治療されていれば、
仙台に詳しくなかったので、他の医者に行くこともできず、
車の運転もできず、またも片足漕ぎで家に帰りました。
治療されていれば今の痛みはなかったのでは?
右足のひきつりはなかったのではと悔しい思いをしています。
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