スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

2015の投稿を表示しています

アレルギー反応

 鼻から血が出る、血痰が出る体中痒いで耳鼻科に診察に 行きました。何度かアレルギー検査をしていたのですが 引っかからないでいました。 皮膚科では乾燥肌と診断され治らず。 今回は耳鼻科でアレルギーの診断をされました。 なぜなったのか色々と思いめぐらして見ました。 私は全国放送で報道された被疑者として拘置所に長い間 拘留されていました。詳しくは クリック 室内は見たこともない虫がいました。 高タンパク高カロリーで毎日肉を食わされ脾臓拡大のため ラクツロースと下剤マグミットが投薬として増えています。 耳鼻科からはタリオン10mgと点鼻薬が増えました。 この次の診察は内科でエコーどれだけ肝臓が縮小したか? 脾臓を調べることになっております。 脾臓は薬をやめることはできないつまりは治らないと 言うことのようです。 血液検査はすべてがLかHが付くようになりました。 三種の神器 脳内出血、肝硬変、静脈瘤破裂 残りの寿命は いくつなのか? 拘留で命が短くなったことは間違いないと思います。 テレビで嘘を垂れ流した証人は姿を隠してしまいました。

食物が胸につっかえる

 原因は昨日の胃カメラで確認できず。 肝硬変の為に管はそれに伴って変色していました。 食道静脈瘤も少し現れ始めました。 覚悟はしていましたがしょうがない。 胸のつかえにはツムラの半夏瀉心湯を飲むことになり続いてます。 胸のつかえが無くなれば飲まなくてよいようになりますが、 余計な薬代。 体が悪いという事は財布に穴があいてる事。 どんどん出費がかさむ。 日本国も病気持ち、税金をどんどん使う穴あき財布 持参で政治を行っている。

食べ物が落ちない

 アンモニアが出て数値が高くなり ラクツロース・シロップを 飲んで半年以上になりましたが便秘が治りません。 便秘がアンモニアを作るということで 下剤マグミットが出されました。 三ヶ月くらいから胸に食べ物がつっかえる様に なりました。この下剤のせいではと思い、 飲まないでいると普通に戻り 飲むとまたつっかえ、何度か繰り返しているうちに、 飲まなくてもつっかえる様になり、今度はそれを解消するために 漢方薬半夏瀉心湯を飲むようになりました。 2週間出され、二週間の終わりになりますが、 一時良くなりまた胸につっかえるようになりました。 9日に胃の検査を受けます。何が出るかお楽しみです。

牛乳による体に痒み

 肝硬変が進んだ為なのか体に異常なかゆみと 尋常性乾癬の爪と頭部の悪化と ブツブツの吹き出物、牛乳製品を飲まないようにすると、 一ヶ月くらいでそれが自然に消えていきます。 免疫がおかしいとばかり思っていましたが、 http://biz-journal.jp/2015/01/post_8457_2.htmlで 興味深い記事に目を留め私の原因はこれではと そのまま載せました、ニュースは削除されるためです。 付けくわえると畑で根株病にかかった野菜を牛の餌にして その堆肥で牛を育て牛乳を搾乳する悪循環も生まれています。 ●癌などの悪性腫瘍の原因 牛乳は完全栄養食品だ、というデマは、 どういうわけか深く浸透し、 それを信じて疑わない人たちの数は多いようです。 朝、ほかのものは食べなくても牛乳だけは飲むという 人や、水やジュースなどを飲むよりは牛乳を飲んだほうが いいと思っている人も多いようです 。牛乳はカルシウムを多く含んでいるので、たくさん飲むと 骨が強くなり健康になる、と勘違いしている人も多いですが、 イギリスの医学誌「British Medical Journal」は 、牛乳摂取量の多い人は、少ない人と比べて寿命が短く、 女性では骨折が増えるとの研究結果を紹介しています。 (調査対象はスウェーデン人)。 よくよく考えてみればわかることですが、牛乳はそもそも 牛の赤ちゃんが飲むのに最も適した飲み物で、人間が、 しかも大人が大量に飲むのには適していません。  同研究チームはさらに、チーズやヨーグルトの摂取にも 疑問を呈しています。発酵乳製品に多く含まれている 「ガラクトース」という物質が、動物実験により、 老化を促進し寿命を縮めることがわかったのです。 牛乳の主成分である「乳糖(ラクトース)」は、 消化酵素・ラクターゼによってグルコースとガラクトース に加水分解されることで、小腸からの吸収が可能に なるわけですが、発酵乳製品はラクターゼの代わりに 乳酸菌の働きで分解が起き、ガラクトースがつくられるわけです。 そのガラクトースが 私たちの体にダメージを与えることになるのです。 『じつは怖い外食 サラリーマンランチ・ファミリー ...