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C型肝炎の菌は完全に消えたが、アンモニアが

 C型の菌は消えたが肝硬変はもう元には戻らない。 ハーボニーを飲み終わってからの最初の血液検査の 結果が出ました。 先回AST・ALTは30台まで下がったのですが、 現在50に上がりました。でもそんなに高い数字ではない。 検査前にノンアルコールのジンライムを一本飲んでいる。 数値が上がることから、決してノンアルコールではない気がする。 シールを最後まで貼ってあるということは飲み切ったということです。 ところで気になるのがアンモニアの数値、ピアーレシロップを定期的に 飲んでいるのだが(下剤も含んでいるようだ) いつまでも平常値に下がらない。肝硬変のせいもあるだろうが、 タンパク質の取りすぎと便秘これが数値をあげていると思われる。 毎朝。健康のためにと納豆を食べていたが少なくしようと思う。 納豆は一週間に一度か二度にして豆腐をだぶらないように してみる。そして家庭菜園で野菜を作っているので葉物、穀類、根菜を 豊富に肉類も少し減らして結果を見てみたい。 便秘解消にヨーグルトと考えたが牛乳系はたんぱく質、 そして尋常性乾癬にも悪い、残るは海藻とか わたしの体は難しい体質で若さも足りない。 アンモニアの数値が高いと意識が飛ぶ恐れ、早く下げなくてはならない。 便秘解消にマグミットという薬も出てるがこれもあまり効果がない。 アンモニアで悩む。

ハーボニー最後の容器

 金曜日にハーボニー三個目を院内で出されました。 その日はどういう訳か血圧が低く116/67 めまいあり 一時間前に血液を抜かれ検査。 待つこと一時間半 やっと検査結果が出て診療。この次からは診療後の血液検査 長い病院待ちから解放されます。 肝機能が一度下がったのにまた上がった。 思い当たる事はビールをコップ一杯飲んだ事と、 歯科医に通い歯茎が化膿で抗生物質を飲んだこと、あまり長い 間処置をしなかったために歯が欠けて麻酔を打ったこと、 このどれかが肝機能を悪くしたのか、それとも 痒みに耐えられず蕁麻疹系の(医師処方)軟膏と 尋常性感染の軟膏ドボネックスと色々塗って気持ちが悪くなった。 薬負けしている感じだ。 こんなんでハーボニーの効果が期待できるのだろうか? 今現在食欲なし。腫瘍マーカーAFP45.7から27.2に下がった。 正常値は0-7だ。 こらえ坂を超えたばかりこんな感じなんだろうか? 早く飲み終えたい。

服薬道84次

 ハーボニーの服薬開始時に付録のようについてきた カレンダーのような物で、今、半分茶屋を過ぎ、 こらえ坂に向かっている状態。 だるい、息切れ、気力がない、おまけにアンモニア改善に出された ラクツロースの効果のせいか軟便が二日くらい続いた。 時悪く歯の治療で痛みが取れず医者に出された頓服の 効果がなく、自分で購入したロキソニンの飲みすぎで お腹が壊れたのかもしれない。 ロキソニンも薬局で色々な模様の箱が売りに出され どれが即効性とか効果があるのか解らないようになっている。 分りやすく言えば、リポビタンD、最初は一種類しかなかったが 今は何種類もあり最初に売り出した頃のポビタンDの効果が なくなった気がする。そして多くの種類に変わってしまった。 あくまでも個人の感想です。 ロキソニンもそんな感じになるんだろうか。効き目は同じですと 説明していたが、それだったら なぜ何種類も販売しているのか意味が解らない? 話がそれたが服薬道のこらえ坂はもう目の前 早く飲み終えたい。

順風湾(ハーボニー)

 服薬道八十四次の順風湾28日が終わり 容器2個目に入った。 肝機能を示す数値が下がった為にウルソが 処方箋から消えました。 一つの薬を飲まなくてもよくなったのだ。 これだけで気分がいいのだが、 静脈瘤と肝硬変は回復するのだろうか? 疑問 ラクツロース(ピアーレ)はまだアンモニアの数値が高いために 飲み続ける必要があるようだ。 白血球は規定値に収まったいるが前回の数値よりは 少しさっがった L ぎりぎりの数値だった。 カリュウムも数値が下がった。 原因は自動販売機のジュースのような気がする。 畑の作業が始まり体を無理して鍬を使い。 疲れに伴い喉が異常に乾きその結果、自動販売機に走る jジュースではなく、水を飲むようにして変動を見てみたい。

C型肝炎治療

 ハーボニー20日目にして腹部不快感により食欲減退 時折頭が痛い。以前にクモ膜下で頭を開いているせいか? 天気が崩れ雨、、そのせいかもわからない。 うっすらっと頭痛。 油もの、乳製品による痒みと思っていたが、とくに2~3日前から 痒みに襲われている。 食べ物は関係なさそうだ 軟膏とフェキソフェナジン60mg・アレルギー性鼻炎、蕁麻疹 湿疹、皮膚炎などに効く飲み薬が出されている。 そして疲労感が出て辛い日々に変わってきている。 天気が回復すると体調がよくなるのか? 桜前線は毎年体調が悪い 疲労感により体を休めているか寝てるだけが4日くらい続いている。

ハボニー17日・肝炎受給者証

 副作用らしきものは感じられない。 変わった事といえば白血球が正常値に近くなった。 赤血球はまだ、Lレベル、血小板も増えてはいない。 毎月・健康保険証とこの公費の肝炎受給者証を 内科診断窓口に提示しなければならない。 そして この用紙を提出して書き込んでもらうのが流れ。 現在4月なので4月分と書かれた用紙を出す。 診断を受けるごとに今回は皮膚科の薬 痒み止めと/軟膏を出して貰ったので、 これが書き込まれていいる。 意外に高いのが処方箋代、二千円を少し切るだけ というのが分かった。

微熱が出る

 ハーボニー八日目 昨日は午後から36.8度の微熱が出てだるい日だった。 平熱は35.9度だ。 今日も痒みが出て我慢ならず 近くの内科に痒み止めを依頼するが 担当医に相談してください。病院は土曜は担当医はいない と話すも薬は出してもらえなかった。 インターフェロンは普通の内科では無理というのがはっきりした。 今日は胃のむかつき少しあり熱は36.6度。 この熱は何だろうか?風邪なら熱はもっと 高くなりせき込むなどがあるはずだが何もない。 食欲は胃のあたりの圧迫感からなのか無し。 負けないように食事は無理にとっている。 もう少しで一つ目の山。

服用一週間

 ハーボニー今日で7日目 胃のあたりに圧迫感が出てきてる。食欲は 食べなくても食べてもどっちでもイイヤという感じ。 脱力感少しあり 最近げっぷが出るようになった。 頭部にはぶつぶつの吹き出物。薬のせいかはわかりません。 薬と一緒に出された服薬道八十四次に 服用を忘れないように オレンジのシールを張っています。 まだほんの入り口2週間目に血液検査を予約しています。 痒みは相変わらずで 内科に相談してみることにします。

六日目痒み

 副作用らしき物はこれと言って出てはいない。 可笑しなところは風邪をこじらせたような感じで 肺のあたりがぜいぜいする。 最近痒みに耐えられずにレスタミンを就寝前に、 一錠ずつ二晩飲んだ。 この薬の悪いところは痒みには効果があるが、 鼻は悪い影響が出る。 私には合わないらしい。 昨夜は耳鼻科に出されたアレルギーによる痒みに 効果のあるクスリを飲み、久しぶりに痒みに悩まずに 寝ることができた。 割と穏やかにハーボニーが効き始めてる気がするが、 まだ6日目だ。

ハーボニー3日目

 まだ三日目だ 昨夜は左足が痒く夜中の2時に起き上がる。 耳鼻科でアレルギー反応があるといわれている。 それのせいかは分らない。最近 夜になるとなぜか全身のように痒みがある レスタミンはあるが飲まない方が良いだろうと考え。 虫刺されのムヒを塗り痒みに耐える(効果あり) 三日目にして胃のあたりが重苦しい。 吐き気などはない。飲む前は痰が絡み ティシュが離せなかったが、何故か痰がさほど出なくなった。 肝臓に関係があるのだろうか?

ハーボニー2日目

 昨夜は飲んで一回目にして就寝前に 喉からガスが抜けました。 「肝臓がまだ死んでいない状態では腹部の膨満感、 鼓腸(腸にガスがたまる)、吐き気;と言った症状が始まります。 腹の張るような感じ、微熱、腹痛などを訴えることもあります。」 2回目の服用でツボ的には胸の真ん中 壇中 に胸やけが起きています。 軽いめまい。血圧は140/84そんなに高い数字ではないが いつもより少し高い、胃の近辺が重苦しくなってきています。 私の体質は薬などに敏感で舌がひび割れているせいか? 効果が他の人より早く現れます。 脱力感いつもよりあり。

代償性肝硬変(ハーボニー)

 今朝初めて一錠飲みました。 食前服用で飲んだ後に体がほんのり熱が出たような感じ そして足首の血行が良くなったような感じ、食後 テーブルから片付けをする際軽いめまいあり。 ちなみに代償性肝硬変とは、肝硬変の中でもある程度肝臓の 機能が残っている状態を意味します。肝細胞が壊れていっても まだ生きている肝細胞が代わりとなるまさに代償の意味 これが進行すると非代償性肝硬変となります。代償性肝硬変の「非」、 つまり否定ですから、肝細胞が多く壊れてしまい、 残った細胞が少ないため代わりが効かない、 つまり肝臓が正常に機能しなくなった状態を言います。 ガンの検査は造影剤を打ちながら発見には至りませんでした。 ガンにならないようにビタミンA意識してを取っていました。 ハーボニーの副作用は、そう痒症、悪心、便秘、頭痛、口内炎 耳鼻科にアレルギーありと言われており痒みがあり、 どちらの痒みかわからず。 げんざいかゆみにくるしんでいます。

ハーボニー

 今日病院で再診を受けてきました。 私の病名はC型代償性肝硬変。その治療のためのインタフェロン (ハーボニー)服用の肝炎治療受給者証が届き今日病院に提示。 ハーボニーは院内処方で病院側から出され 明日から服用が始まります。 今まで飲んでいた薬すべてが、院内から出されました。 血圧、アンモニア、ウルソ、胃の薬などすべてと 血液検査も決められた金額の中に入りました。 この金額は所得に応じ一万か2万プラス 新に取られたのは処方箋代でした。 胃関係の薬があり効果のためにハーボニーと一緒に 食前に服用する事、高額な薬一個8万ですので 一錠でも失くしないように飲んでくださいと念を押されてきました。 副作用は少ない薬らしいが(薬剤師)経過を 書いていこうと思います。

ハーボニー

 C形肝炎1型 菌が多いタイプで80パーセント治らない。 20年以上前はそう言われてましたが現在では100パーセント 治療できると耳を疑うことを言われました。 ミノファーゲンCから始まり現在はウルソ、途中から菌が無い と言われて何年もなります。 菌はないが肝硬変は進行して体力的には余力がない状態です。 正月のビール家族そろって飲みました。肝臓が安定してるという 言葉につい調子に乗り飲みました。すると肝機能が悪なり癌の 数値が上がり、また菌が現れビールは体には良くないみたいです。 そんなわけで今更なのですが、 ハーボニーで治療することになりました。 医療費は県からの補助、 昨日、医療費補助の申請に必要な住民謄本と納税証明を 役所から取り寄せてきました。 来週から税の申告で税務署が混む前に思い切って行ってきました。 残るは診断書待ち、 三月からのハーボニーの服用が始まります。